ダレン・ヒンドリー

ダレン・ヒンドリー

ダレン・ヒンドリー

1980年より英国のThe Rambert School of Ballet、The Central School of Balletでバレエダンサーとしての訓練を積んだ後、アラン・ハードマン氏の弟子となり、1983年より助手を務める。その後パートナーの橋本佳子とチームを組み、1990年日本で初めて導入したピラーティスシステムのマシーンスタジオを現在の地に設立。

2005年—07年 マッケンジー法研修(The McKenzie Method of Mechanical Diagnosis and therapy)ボディーワークスを本拠地として、受講者それぞれに丁寧な個別対応の指導を行なう。

ダンサーやバレエ学生には、個々に必要なコーチングを行ない、怪我の予防、技術の取得のサポートを実施。傍ら、ボディーワークス・エデュケーションを開始し、カラダのメカニズムを学習する人の為の講習を開始。

主な実績としては(財)日本体操協会新体操女子U―18強化練習会(コーチ、選手対象)、A.O.D.T(Association of Dance Teachers)(バレエ教師、ダンサー対象)などがある。